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  • 執筆者の写真翼 八重尾

愚痴になるけど腹が立つ!

まいどです!

便利屋ていへんです!


アポ2件と昼から便利屋のお仕事でした!


アポ1件目は朝連絡取ったのにブチられるという。

ただなんか予感がしたのもあり、作業出来るようにパソコンを持って行っていたので、逆に僕が引き寄せたんだと気づき、引き寄せが強くなっていると思いました。


2件目は沖縄から大阪にきた21歳!

エネルギッシュで刺激を頂き、今の若い人達のエネルギー、パワーを感じました!


軽く昼ご飯で吉野家に。吉野家は定食系はご飯おかわり無料やから、うまい!安い!早い!でハマっている!

特に牛すき鍋膳がオススメ!


昼から以前からお世話になっているおばあちゃんでした!

引越しに伴い、不用品処分から始まり、29日についに引越しで最終確認と荷造り等でした。

おばあちゃんと一緒に買い物に行き、洗濯機等を購入して、次の引越し先の近くのスーパーや公共機関等の場所を把握したいで下見に。


そこからまさかの話になっていきました。


おばあちゃんは夫婦共に足腰が悪く、今の家は大きすぎて不便だからそれをきっかけに引越しするとなりました。

不動産の対応がいつもいけてなく、元々12月に引越しするで、僕に11月から不用品処分等を始めて準備していました。

しかし、引越し先の相手方が話が進まないと言って、お金や契約はしているのに、連絡もなく、急に連絡きては2週間後には引越しできますとの繰り返しばかりでした。


最終2月中旬にやっと決まり、早くて2月29日に引越しできるので、3月2日には明け渡して下さいとだけ言い、おばあちゃんが対応出来ていなく、僕が変わりに応対したときも言い訳で他人事でした。

でも、おばあちゃんは問題を起こしたくないから良いですと優しい対応をしていて、引越し先の情報もその営業マンを信じてやっていました。


足腰も悪いから生活しやすくて、バスやスーパー等も近いところと言われていて、いつも詳しく聞いても大丈夫ですと適当な対応だったので、引越し前に僕と下見することになりました。


するとマンションのエレベーターまでに階段を1階分登らないといけなく、マンションの敷地出るまでに100メートル以上歩かないといけない、マンションからバス停も500メートルで坂道、近くにお店はない、スーパーもバス停が止まらない所にあるとめちゃくちゃでした。


正直今の住んでいる所より不便ですよ?と聞くと、おばあちゃんも思っていたらしく、午前中に担当の営業マンに聞いたら、「いつでも直ぐに引越ししてくださって結構なので自由にして下さい。」と言われたらしいです。


おばあちゃんは僕に次の引越し先に住める自信がないし、住みたくない、家を探してほしいです。とお願いされました。


えぐないですか?


時間もないから、今出来ることで動いて、お知り合いの不動産に全てお願いして、不動産専門の弁護士に話をしたりしていますが、マジでムカツク!


何が出来るかわからんけど、今はおばあちゃんやるせなさで申し訳ない気持ちです。


出来ることをして、頑張ります!


ありがとうございました✨


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